別院職員の新型コロナウイルス感染確認について

 2月5日、真宗大谷派札幌別院において職員1名の新型コロナウイルス感染症の陽性者が確認されました。

該当職員に関しましては所轄保健所の指示に従い自宅にて隔離療養中です。
また、ただちに当該職員の立入箇所を消毒するとともに、接触機会のあった職員についてはPCR検査を実施しております。

札幌別院といたしましては、引き続き徹底した感染防止対策に努めてまいりますので、ご門徒の皆様方をはじめ、ご参拝の方々には誠にご心配をおかけいたしますが、ご理解をいただきますとともに、感染防止にご協力をお願いいたします。

 



2022年2月7日
真宗大谷派 札幌別院

2022年02月07日